赤い実 2つ
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忙しい日が続いて、花を探す余裕がなかったここ何日か。
今日久しぶりに少しだけ歩いたとき見つけた、白い小さな白い花。
少し盛りが過ぎてしまった柊の花。
葉がいたんでいて花も枯れてきていて、きれいなところがあんまりなかったので、少しだけしか写せなかった。
金木犀の仲間なので、いい匂いがするよ。痩せた細い高い木の上の方に咲いていたので、匂いがしなかったら気づかないでいたと思うよ。
ところで、柊(ヒイラギ)って葉っぱがとげとげしてるじゃない?でも樹齢が高くなると葉も丸くなるんだって。人間と同じ?でもねえ、人間もまるくなるひとばっかりじゃあないねえ。
そして、季節はずれに、咲いていた雪柳が一輪。
これから繊細な紅葉が楽しめる雪柳だけれど、ちょっと一輪だけの雪柳もなかなかの風情でしょ。
花言葉は「愛嬌」だそうだけど、春に雪が降ったように咲くときとは違って、ちょっとしとやかな感じがするね~。
うん。こうやって見ると、雪柳がバラ科っていうのもうなずけるわあ❤
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いろいろ言うところの出てくる、今日この頃。
とはいうものの、一時に比べればかなり、健康状態は良好。
今年は大丈夫だぞお~なんて、意気込んで受けたガン検診で、しっかり、卵巣のう腫が見つかり、3か月に一度の、経過観察のための血液検査。
乳がんのマンモグラフィーを受けその結果と触診を受けないといけなくて、今日、特定検診とインフルエンザの予防注射(新型ではない方ね)を受けた後、再度、産婦人科にも行って来た。
あとは大腸がんの検査と合わせて、特定検診の結果を聞きに行くだけになった。
特定検診って慶の年齢は要するにメタボ検診だから、お腹周りを計測するんだよね~。ちょっと割り引いてくれたと思うけど、ぎりぎり~❣の数字だった❣体重も慶の友達が図ってくれたから、ちょっと余分に引いてくれたけど、ホホっちょっとヤバい数字ではあります。
でも身長はむしろ伸びていたよ。
以前股関節を悪くして、その後、股関節の位置を正常にする体操や歩き方をするようになってから、今まで、左に曲がっていた背骨と骨盤がまっすぐなったみたい。
ちょっと自慢してもいい?
えっへん。
体力測定を10月にやったんだけど、実年齢より10歳若くなっていたんだよ~(*^^)v
一緒にやった、婿さんは10歳プラスで、がああ~んってなってた❣
2年前にやった時も(51歳)体力年齢47歳だったんだけど、2年後43歳まで若返りました(*^^)v
最近骨盤のゆがみや背骨のゆがみを直す体操など、いろいろ紹介されているので、ぜひやってみてね。普段の姿勢も大事ですよ~。
おかげで、最近は椎間板ヘルニアと股関節炎は治まっています。手の関節の痛みはまずまずです。痛みと付き合って、痛くない方の手で、力仕事もやります。
乳がん検診の結果も5段階評価で1~2で問題ありませんでした。
あとは卵巣嚢腫の経過をちゃんと見ていくことだけですね。
特定検診を受けた掛かり付け医の先生は、慶の卵巣のう腫はいわゆる奇形腫なので、悪性と良性の中間なので、とってしまった方がいいと思うよ、との事でした。とにかく大きくなってくるなら、自分としては手術を勧めるとのこと。
ありゃりゃ、と思いながら、産婦人科に行くと、触診も今まで受けた中では一番しっかり見てくれたように思います。そして、肋間神経痛を見つけられてしまいました。
そうなんです。慶には肋間神経痛もあるんですねえ~~。ビタミンB12を処方されました。そして、やはり腫瘍マーカーが高いのが気になるので、必ず検診には来るように念を押されました。(ー_ー)!!
つまり~~。ちゃんとケアしないといけないってことですねえ~~。
明日は慶の軽自動車の点検だわ❣
それに夫もいろいろ引っかかってるんですねえ。
さっきはうちのじじちゃんが何をばたばたやっているのかと思ったら、椅子から落っこちた音。「大丈夫?」って声をかけたら、部屋の電灯の蛍光灯が切れて、それをカバーを外し、蛍光灯を取り付けるのに四苦八苦していたんですね~。慶がやったら、すぐはまりいました。凸凹がよくわからなくってはまらなかったようです。以前はじじちゃん、こういうのすごくうまかったんですけどね~~。
みんな確実に年をとっておりますです。ハイ(>_<)
そうそう、新型のインフルエンザの方の予防注射は優先のはずの妊婦さんもなかなか受けられないようですよ。産婦人科に助産師さんのところにかかっている妊婦さんから電話か掛かってきたんですけど、その産婦人科には優先といっても15本しか入ってきてないんですって。15本では100人いる自分の所の妊婦さんの分も足りないのでって断っていましたよ。子供にも接種が始まったところもあるのにねえ。どうなっているのでしょうか。
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11月3日に行った浜名湖立体花博に行ってから、10回にわたって作品をご紹介しましたが、まだまだ作品はあります。連休もありますから、ぜひ行ってご自分の目でご覧になってくださいね。
慶は友達と3人で行ったのですが、このあと、プチグルメツアーに行きました。
早朝から、出かけているので、さすがにお腹が空いてきました。会場にも食事ができるところはありますが、先日TVでも取り上げられた、野菜ソムリエのいるお店「コムギコキッチン」に行って昼食をとることにしました。
ここでは、こだわりの野菜料理がランチで食べられ、また野菜のケーキが美味しいと評判のお店です。
お店はかわいい小さなお店です。
今日のランチはこちら↓
マッシュパンプキン
人参の和風ピクルス
蕪のアンチョビ炒め
味噌汁
玄米ごはん(森町産こしひかり)
野菜がたっぷりのメニューなので、男性にはちょっと物足りないかな?少なくとも慶のオットは食べないな!だから、友達と来たときが食べるときってメニューよ❤
かぼちゃのマッシュはもうちょっと甘くしたら、デザートになりそうな(実際同じものを使ってお菓子も作っている)感じ。にんじんはピクルスっていうより甘酢漬けかな?さっぱりして食べやすかったですよ。
このあとデザートもいっちゃいましたよ。
3つも慶が食べたんじゃないですよ。念のため(*^。^*)慶は下のサツマイモとりんごのモンブランを食べました。とっても変わっているのが、右上のケーキ。なにから出来ていると思います?→答えはこちら
ね!びっくりするでしょ!これ以外にもええ~
ってものがケーキになっていましたよ。
左上のケーキもごぼうのショコラ。他にもいろいろあってみんな食べてみたくて選ぶのに困りました。
駐車場が狭いので、行く時は乗り合わせて行ってね。
浜松といえば鰻。鰻をがっつりいってもいいけれど、たまにはこんな食事もいいですよ。
このあとうなぎパイの工場見学に行きましたよ。広い駐車場もあって、誰でも見学ができるので、よかったら寄って見てくださいね。
工場で見られるのはオートメーションになっている部分だけですけれど、パイ生地は今でも職人さんがその日の温度や湿度を感じながら、すべて感覚で粉を練りこんでいるそうです。(そちらはビデオで見れます)団体の見学もあり、大勢の人がいましたよ。
浜松に来たときには、そちらも寄って見て見てくださいね。
ちなみにうなぎパイのコマーシャルソング「うなぎのじゅもん」は誰が歌っているかご存じ?
なんとあの、小椋佳&アルザさんなんですよ。
うな~ぎ、ぱ、ぱ、ぱい♪詳しくはリンク先を見てくださいね(*^^)v
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いやあ~、91もの素晴らしい作品があるので、ついにパートⅩになってしまいました❣
最後の締めくくりで、呼び物の2つの作品をご紹介しますね。
といっても、大きすぎて1枚にはとても収められないし、さすがに人も多くって、全体の姿は写せなかったので、こちらも公式HPを見てくださいね。
浜松市の作品。「ほほえみのハーモニー」来場者人気ランキング2位
の作品です。
この前には記念写真を撮るため写真屋さんがいて、記念写真を撮るために長い行列ができていて、なかなか前に出て見ることはできませんでした。
会場のフラワーパークの花壇と合わせて作品になっているので、左側からの写真からアップしますので、ちょっと頭でつなぎ合わせてくださいね。
手前に鍵盤があるのがわかりますか?慶も今頃気づいたりして。人が多くって頭の上から写したんです(^O^)/おかげでその場では見れなかったものも見ることができますね。
地元浜松市は楽器の町ですから、いろんな楽器がユーモラスな姿であらわされた明るい作品になっています。
もうひとつ、モントリオール市(カナダ・ケベック州)の作品。「木を植えた男」こちらは堂々来場者人気ランキング1位に輝きました。![]()
こちらも大きくって人も多いので、隙間から、アップの写真を撮ってきました。
これこそ、立体❣ですね。
すばらしいのひとことしかありませんよ。馬がうまく写らなかったのですが、本当に風を切って走る馬がいました。どの角度からも絵になるのがすごいですね。
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長々と浜名湖立体花博の記事を書いてきたけれど、まだまだたくさんあって、紹介しきれません。どお~んとアップしちゃうので、詳しくは、公式HPを参考にしてくださいね。
静岡県の作品を二つ。上の赤富士は静岡県の作品、紅雲の雪景富士。
下は牧の原市の茶(ちゃ)っと飛び立て牧の原という作品。
開港したばかりの富士山空港を地元の牧の原市が表現した作品です。ちょっとかわいい作風でしょ。さすがに記念にって写真を撮っている人が多かったのですが、ある人が、「もうすぐなくなっちゃうかも知れないから写した方がいいよね」なんて言って、そこの人が変に納得して一斉に作品を写し始めたのがなんとも…。日航は撤退しちゃうしねえ…。
ひな人形が印象的なさいたま市の作品。作品名はちょっと長めの、サッカーとばらと人形のまち、さいたま市をよろしく「ヌゥ」
新潟市の大凧合戦(伝統と文化) 大きい方の凧の上部には「愛」の文字。
名古屋市の作品。名古屋開府400年祭マスコットキャラクター「はち丸」
はち丸くんがかわいくりりしくって、かわいい声で、「いけ~❣」って号令を掛けているみたいでしょ。
(財)浜松公園緑地協会の作品 「松」幹の赤い色と松の枝ぶりがいいですね。
岐阜市の作品。信長公の愛した岐阜。お城の右下の大きな信長の顔と手前の鵜飼いの様子が、平面と立体が上手に組み合わせてある作品ですね。
まだメインが2つ残っています。いや~長い記事になってしまいました(*^。^*)ちっとも終わりませんねえ~、ハハハ(^O^)/
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なかなか紹介しきれない立体花博。
11月3日に行った情報で、ちょっと様子が変わっているかもしれないです。
どの作品も紅葉を考慮して作られているそうなので、9月に行った方はまた違った様子がみられるのではないかしら。
会場のフラワーパークに咲いていた桜の花。
望遠なのでよく写っていないですけど、可憐に咲いていましたよ。
時間になると会場内の噴水が音楽に合わせて噴き出して、バックの作品とともに映えています。
噴水の後ろの作品は 浜松市内178校の小中学生たちが作った6m×30mの大作。大噴水の南側の高台のところ。ちょうど正面から入ってくると見えるところにあります、ここからは全体が見渡せることが出来るので、絶景ポイントです。うまくすれば、虹も見えます。
やさしい色合いと、デザインが心和む作品です。
こちらの右側の作品は、静岡県立小笠高等学校のPeace(平和)という作品。
赤い花の真ん中にPの文字が入っています。
特別にすごく目立つわけではなく、大きな作品に圧倒されながらも、(低い作品なので、人が多いと見えないかもしれないです)ちゃんと主張しているのが、こちらの作品↓
ツバルの作品 沈みゆくポリネシアの楽園“ツバル”です。
真ん中の赤いピンの立っているところがツバルの首都のあるところ。珊瑚礁でできた9つの小さな島からなる「ツバル」の地図を巻物のように作ってあります。本当に近い将来、沈んでしまう可能性のある小さな島国。温かみのある作品なのに、太平洋の広さと小さな島の不安な未来が、せつなく伝わってきます。
ま~だまだありますよ~(って開館期間に間に合うのかい❣( 一一)
それだけスケールが大きいってことよ~~~。
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どうも慶の母親は、雨の日に何かある…。
もともとの県立総合病院の整形外科の診察の予約日である、昨日、1時半の予約時間に出かけた。
担当医の手術が長引いているので、予約日を伸ばしたい人は手続きを取るように言われたのが3時。何人かは変更して帰ったが、母親は手術を受ける手続きがあるため、待つことにし、慶は1時間ほど家に帰り、洗濯物をつっこみ、急ぎ買い物に行き、炊飯器を仕掛け、再度出かけて行ったら、母親は検査に出かけていた。戻ってきて、検査表を出すと、「家族の方と一緒に説明をしますから」と言われたのが4時半。結局先生に呼ばれたのは6時過ぎ。もうその時点で母親はいらいら、よろよろです…。
肩の手術は、思っているよりも大変で、2つの内容の手術を一度に行うため、5時間かかるとのこと。
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そのうちのひとつ上海市(中国)の海堂という作品です。
とても全容は写しきれず、また人も多かったので、切れ切れになってしまっています。
上の写真は左側からの写真です。
人の大きさと比べてみてください。すごいでしょ。
建物の右手前には大きな鹿が何頭も今にも動き出しそうに、迫力のたる堂々とした姿でいます。
どの角度からもちゃんと見れるのがすごいですね。
左奥に見える白い建物は会場の浜松フラワーパークの温室館です。
もとからここにあったかのように、溶け込んでいるのがすごいです。それに鹿が紅葉が進んできてさらに鹿らしくなっていると思います。
作品の詳しいことは→こちらで
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地元のテレビ局での中継があって一躍有名になった静岡市内の某コスモス畑。
見学に来る人が絶えない状況になりました。
小さな子どもを連れた親子が何組かいたのですが、子供を畑の中にいれてしまっていま
す。慶は横のほうからみていたのですが、「ほら、ここにも道がある!」と言って子供を中に入れてしまっていました。静岡新聞の写真でも子供が畑の中で遊んでいる写真が紹介されたので、入れると思っているようなのですが、道路に何箇所か杭を打ち、
「はちがいるから、中にはいらないでね」とのやさしい看板が立っているのです。
何日か前には「道」なんてなかったのに、残念です。
まだ、1歳から3歳ぐらいの子供さんだけ中に入れて写真を撮っているのです。中にはよくわからずにねっころんだり座り込んだりしてしまう子どももいるのですが、親は道路からみているだけ。というか、あっちへいけ、こっち向けと指示しているのです。
それも親御さんたちは若いママたちではなく、少し(けっこう?)年齢の高いお母さんたち。それだけになんだか、残念な感じで、花を観賞する気持にもなれずに、早々に立ち去りました。
「情操教育」のつもりなんでしょうか…。
「はちがいるから、中にはいらないでね」
やさしいおじさんの言葉の意味を感じてほしいです。
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これから紅葉が深まるといい感じになりそうな 作品。
それが左の作品。
ミジダスクルーゼス市(ブラジル)の作品の移民のまち。慶には夫婦が農作業をし右の方のお母さんの背中に赤ちゃんがいるように見えるのですが…。
公式HPより
女性の大きな像が2つ。
どちらも印象的な作品。
チマチョゴリの模様と、この立ち姿がとても印象的な作品です。顔が光ってしまってよく見えませんが、顔の表情が遠くからも見え、タイトルの「女心」がよく出ています。
ちょうど人が足もとにいるので、この大きさがわかっていただけると思うのですが。
右の写真は女性の足もとです。きれいに漢字も見えていますね。
瀋陽市(中国)の作品「祈福門」です。
どうやって作ったのか保水や、手入れはどうやっているのでしょう。
も~~~と大形の作品もあるんですよ~~
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かわいい作品はまだまだあります。
左上のぞうさんはナントフローラリー委員会(フランス)のジュール・ベルグの象(フランスのSF小説の先駆けと言われたジュール・ベルグの作品「蒸気の家」から)
右上の3つの丸いキャラクターは、とぴあ浜松農業共同組合の とぴあファミリー。
何といっても、静岡市民としては、一番に押したいのが、下の作品。
日本平動物園にいるレッサーパンダのかわいらしさがよく表現されたこの作品。日蔭とで、うまく写っていないんですけど、特産品の苺と蜜柑とお茶、そして背景が富士山と盛りだくさんの作品です。
静岡市の作品
「CUTEでおいしい静岡市」です。
レッサーパンダの他に魚やエビ(桜エビかな)が踊っていてわが市ながら、よくやった❣なんて思っちゃいます。
日本平動物園にはレッサーパンダは立つことで有名な風太くんのおかあさんがいるんですよ。
なかなかの人気で人が入らないように写すのに苦労しました。
地元の作品はそれぞれ、地域の特徴がよく出ています。
左上のキャンバスに描かれた作品は静岡県立磐田農業の里山の秋。右上は磐田市の作品 磐田市のシンボル(花・木・昆虫)
丸一物産(株)の浜松野菜を召し上がれもおいしそうな果物が表現されています。
まだまだ、大作がたくさんありますよ~~
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遠州の昔話に出てくる物語から素晴らしい作品がありました。
御前崎市の作品~遥か未来へ~遠州七不思議「龍神」と「波子僧」
この作品のすごいところは口の中から煙(実際には水蒸気)を吐くところ。煙幕は口の中だけでなく、尻尾の下の地面の所からも噴き出します。
逆光でよく見えないと思うのですが、口の中も赤く光ります。どうやって水蒸気を吐きだすのか、勢いよく出てきます。しばらく吹き出すと静かになり、そして今度は足もとから上に向かって水蒸気が出てきて、煙に巻くという感じになります。
遠州の七不思議も調べてみるとなかなか面白いですよ。
右上は高崎市のタカボン。左は袋井市の奏(かなで)
この作品の前を人が通ると袋井市の歌が流れるのだそうですが、人が大勢だったためか、音はよくわかりませんでした。
これも逆光でよく見えないですね。獅子頭?と思ったのですが、中日本モザイカルチャー倶楽部岐阜県立国際園芸アカデミーの作品で、これは雲龍だそうです。雲龍といえば右上の奏も雲龍が音楽を奏でているところを表現しているそうで、表現の仕方でずいぶん違う作品になるんですね。
左上横浜市の作品は未来へ向けて出航・たねまる(横浜市のシンボル)
右上の池の上に浮かんだ作品、千葉市の要請の住む花・オオガハス
左はごそんじ、モリゾーとキッコロ 愛知県の作品です。
どれもみんなかわいいですね~。
まだまだありますよ~~
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動物を作品にしたものはまだまだあって、これこそ立体❣って感じでしたよ。
右の作品はジャカルタ特別市(インドネシア)のガルダ。
堂々としていますね。リンク先にカルダのことが詳しく載っていますが、胴体は人、頭・嘴・翼と爪をもつ伝説上の鳥だそうです。
優雅な孔雀を表現したエノー州(ベルギー)のクジャクー美しき自然の色彩
広島市のカモの里帰りはカモが飛び立つ姿が迫力ある姿で表現されています。
ちょっと日陰になるときだったので、パソコンで明るくしたんですけど、肉眼でちゃんと見たかったなあと思いました。時間を変えて何回か行かないと全貌は見れないですねえ(^_^;)
※公式HPより転写
この公式HPには作品のすべてのことが載っていますので、興味のある方は参考にしてくださいね。かもではなくって大きな鷲かと慶は思いましたよ~。(*^^)v
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